フリーランスエージェントって、どこを選べばいいんだろう…種類が多すぎてわからない。
エージェントは目的によって選ぶべきサービスが変わるよ。自分の状況に合った1〜2社に絞ると、案件探しがぐっとスムーズになるね。
この記事では、ITエンジニア向けフリーランスエージェントのおすすめ9選と、失敗しない選び方を解説します。

本記事の専門性
現役フリーランスエンジニアのZettoです。2022年3月に独立して今年で5年目。レバテックフリーランスを実際に使って案件を獲得した経験があります。
エージェント選びを間違えると、自分のスキルに合わない案件しか紹介されなかったり、単価が想定より大幅に低くなったりすることがあります。
この記事を読めば、フリーランスエージェントの各サービスの特徴・選び方まで、迷わず動ける情報がひと通りわかります。
ぜひ参考にしてみてください。
ITエンジニア向けフリーランスエージェントおすすめ9選

ここからは実際のサービスを1つずつ解説します。
| サービス名 | マージン率 | 地方対応 | こんな人向け | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|
![]() レバテックフリーランス | 非公開(推定10〜20%) | ○(大阪・名古屋・福岡) | 案件数重視・週5常駐派 | 公式を見る
|
![]() テクフリ | 約10%〜(公開) | △(首都圏中心) | 低マージン・高単価重視 | 公式を見る |
![]() Findy Freelance | 非公開 | △ | ハイスキル・高単価狙い・リモート多 | 公式を見る |
![]() Midworks | 非公開(推定15~20%) | △(東京・大阪中心) | 福利厚生・安定重視 | 公式を見る |
![]() ギークスジョブ | 非公開 | ○(東京・大阪・名古屋・福岡) | サポート・安定重視 | 公式を見る |
![]() Relance | 非公開 | △(首都圏中心) | モダン技術・リモート重視 | 公式を見る |
![]() TECHBIZ | 非公開 | ○(全国9拠点) | 税務サポート・安定稼働重視 | 公式を見る |
![]() ITプロパートナーズ | 非公開 | △(首都圏中心) | 週3副業・柔軟稼働重視 | 公式を見る |
![]() Pe-BANK | 8〜12%(公開) | ◎(全国12拠点) | 地方在住・低マージン重視 | 公式を見る |
それぞれのエージェントの詳細を見ていきましょう。
レバテックフリーランス

レバテックフリーランス
は、業界最大級の案件数と高単価を両立しているエージェントです。
2026年時点で約110,000件以上の案件を保有しており、Java・Python・TypeScript・Javaなど幅広いスキルの案件が揃っています。平均年収881万円前後と業界トップクラスです。
案件の特徴は次の通りです。
- 直取引案件が多く、仲介が少ないぶん単価が高め
- 首都圏の案件が多数・関西・中部・九州も対応
- フルリモート案件も豊富
フリーランスエージェントを使うなら、まずここを登録しておいて損はないです。
僕がフリーランス転身時に使ったのもレバテックで、担当者がしっかりヒアリングしてくれて、実務経験1年半ほどで初案件(月単価50万円)を獲得できました。
こんな人におすすめです。
- 案件数と単価を最重視したい
- Java・TypeScriptなどのサーバーサイド系エンジニア
- 首都圏または関西在住
レバテックは担当者の質も高くて、案件の細かい条件(出社頻度・チームの雰囲気など)まで事前に教えてもらえました。案件の質という意味では今でもトップだと思っています。
テクフリ

テクフリは18,000件以上の案件数と、低マージン体制が魅力のエージェントです。
案件の想定年収は980万円と高水準で、3人に1人が年収120%アップを実現しているというデータがあります。
- 保有案件18,000件以上
- マージン率10%の案件も多数
- 契約更新率90%以上
- 関東・関西・名古屋・福岡など全国対応
こんな人におすすめです。
- 案件の選択肢を広げたい
- 単価アップを狙いたい
- 地方在住でも高単価案件を探したい
テクフリは案件数が多いので、選択肢が豊富です。マージン率も低めの案件が揃ってますね。
Findy Freelance

Findy Freelanceはマージンゼロで、スタートアップ・モダン技術案件に強いエージェントです。
他のエージェントとの最大の違いは、マージンが一切かからないこと。エンジニアが直接受け取る報酬が最大化される仕組みです。
- フルリモート案件が約84%
- 週3日稼働案件が51%と副業にも最適
- Go・Python・TypeScript・Reactなどのモダン技術案件が豊富
- スキルシートに基づくスカウト型の案件紹介
副業エンジニアや、週3〜4日のセミフリーランスとして働きたい人には特に向いています。
こんな人におすすめです。
- 副業・週3日稼働など柔軟な働き方をしたい
- モダンな技術スタック(Go・TypeScript・React等)を使っている
- 手取りを最大化したい
Findy Freelanceはマージンがないのが最大の魅力です。同じ案件でもFindyなら手取りが多くなりますね。
Midworks(ミッドワークス)

Midworksフリーランスでも正社員に近い保障環境を求める人向けのエージェントです。
フリーランスになるときに不安になるのが、収入の安定性や社会保険です。Midworksはその部分を手厚くカバーしてくれます。
主な福利厚生は次の通りです。
- 稼働がない月も契約単価の60%を保障
- 生命保険料の半額負担
- 交通費・書籍購入費の補助(月数万円)
- フリーランス協会への無料入会
マージンは非公開ですが、推定20%という情報もあります。ですが上記のサービスが含まれているため、実質的な負担は軽減されるかなと。
利用者の平均年収は840万円前後と、会社員エンジニアの平均を大きく上回っています。
こんな人におすすめです。
- フリーランス転身したばかりで収入の安定が不安
- Web系(フロント〜サーバーサイド)のエンジニア
- 福利厚生を充実させたい
Midworksの保障はかなり手厚いです。稼働がない月の補償があるのは、心理的な安定感が全然違いますね。
ギークスジョブ

ギークスジョブは幅広い案件を保有しており、なかでもハイスペック案件と独占案件の保有率が高いエージェントです。
大手企業やスタートアップとの直接取引比率が高く、非公開の独占案件を多数保有しています。
- 10年以上の業界実績があり、企業との信頼関係が厚い
- 非公開案件・独占案件が豊富
- キャリア相談にも対応
単純に「案件を紹介してもらう」だけでなく、自分のキャリア設計について相談しながら進めたい人に向いています。
こんな人におすすめです。
- 非公開案件・独占案件にアクセスしたい
- 担当者と長期的な関係を築きながら働きたい
- 首都圏在住のミドル〜シニアエンジニア
ギークスジョブは歴史が長く、企業との関係も深いので、本当に質の高い案件が集まっています。キャリア相談も丁寧ですよ。
Relance

Relanceフリーランスのキャリア設計から案件紹介まで伴走してくれるエージェントです。
比較的新しいサービスですが、担当者のサポートが手厚く、中長期的なキャリアを一緒に考えてくれるスタイルが評判です。
- スキルアップ・キャリア相談に強み
- 中〜上流の設計・要件定義案件も保有
- 少数精鋭で1人1人に丁寧な対応
こんな人におすすめです。
- キャリアを相談しながら案件を選びたい
- 上流工程・設計案件に挑戦したい
- 大手エージェントで埋もれた経験がある
9サービスを並べましたが、全部に登録する必要はないです。「まずレバテックで基盤を作る→目的に合わせてもう1〜2社を追加する」というイメージで進めるのが、僕的には一番動きやすいと感じています。
TECHBIZ(テックビズ)

TECHBIZは稼働継続率96%と高水準で、現職が忙しいエンジニアにも対応しているエージェントです。
面談の日程調整が柔軟で、平日夜間・土日のヒアリングにも対応しているため、会社員をしながら転身を準備したい人でも使いやすいです。
- 稼働継続率96%という高いマッチング精度
- 高単価案件が豊富
- 週2〜3日稼働の副業案件にも対応
こんな人におすすめです。
- 現職が忙しく、平日昼の面談が難しい
- 長期・安定稼働できる案件を優先したい
- 副業からフリーランスに徐々に移行したい
TECHBIZは日程調整が融通的なので、会社員から転身するときに使いやすいですね。継続率も高いから案件の満足度が高い証拠です。
ITプロパートナーズ

ITプロパートナーズは週2〜3日稼働・フルリモートの副業・パラレルワーク案件に特化しています。
エンド直案件(発注企業と直接契約)が約9割を占めており、不要な中間マージンが入りにくい構造です。
- 週2〜3日稼働でも月収40〜50万円を目指せる案件がある
- フルリモート案件が豊富
- 副業・複数案件掛け持ちに最適
- スタートアップ・ベンチャー系の案件が多め
こんな人におすすめです。
- 週3日以内で稼ぎたい
- 副業・掛け持ちOKな案件を探している
- スタートアップの開発に興味がある
ITプロパートナーズはフルタイムはもちろんのこと、副業向けにも強いですね。週2〜3日でもそれなりの金額がもらえるので、副業エンジニアに最適です。
Pe-BANK

Pe-BANKは35年以上の実績を持つ老舗エージェントで、手数料が段階的に下がるのが特徴です。
フリーランス業界でもっとも歴史があるエージェントの1つで、長く使えば使うほど手数料率が下がります。
- 初回:マージン15% → 継続で最低8%まで低下
- 事務処理(請求・契約書管理)を丸ごと代行
- 全国対応で地方在住エンジニアにも強い
- 確定申告サポートあり
長期的にフリーランスを続けるなら、ランニングコストが下がっていく点は大きなメリットです。
こんな人におすすめです。
- 地方在住でもフリーランスをしたい
- 事務手続きを全部お任せしたい
- 長期継続でコスト最適化したい
PE-BANKは歴史が長いので、地方在住者にも丁寧に対応してくれます。長く続ければマージンも下がるので、長期派向けですね。
失敗しないエージェントの選び方|目的別の判断軸

エージェントはたくさんありますが、選び方を間違えると「紹介される案件が全然合わない」という状況になりがちです。
- 高単価を狙うなら案件数と交渉力で選ぶ
- リモート案件を優先する場合に確認すること
- 複数エージェントを掛け持ちして比較する方法
ひとつずつ見ていきましょう。
高単価を狙うなら案件数と交渉力で選ぶ
単価を上げたいなら、まず「案件数が多い」エージェントを選ぶことが大前提です。
案件数が多いほど比較対象が増え、条件交渉の余地が広がるからです。案件が少ないエージェントだと、「この案件しかありません」と言われたときに交渉できなくなります。
単価を上げるために確認すべき点は次の通りです。
- 保有案件数が10,000件以上あるか
- 直取引(エンド直)案件の割合が高いか
- 担当者が単価交渉を代行してくれるか
僕の場合、4年目にエージェントの担当者が自動的に交渉してくれて、月単価が1万円アップしたことがありました。
エージェントの担当者が積極的に交渉してくれる体制かどうかは、初回面談で確認しておくといいです。
フリーランスエンジニアの実務経験年数と単価の関係については、以下の記事で詳しく解説しています。単価交渉の参考にしてみてください。

リモート案件を優先する場合に確認すること
フルリモートで働きたい場合、エージェントのサービスサイトに「リモート案件あり」と書いてあるだけでは不十分です。
実際に確認すべきことは次の3点です。
- リモート案件の割合が全体の何%か(50%以上が理想)
- 週何日のリモートか(「週3リモート」は週2出社が必要)
- 地方在住でも応募できる案件が含まれているか
Findy FreelanceやITプロパートナーズは、フルリモート案件の比率が高く、地方在住のエンジニアにも対応しています。
「リモート案件あり」と書いていても、蓋を開けると「週3日は出社」というケースもあります。担当者に「週5フルリモートの案件に絞って紹介してほしい」と最初から伝えるのが大切です。
複数エージェントを掛け持ちして比較する方法
フリーランスエージェントは複数同時に登録できます。むしろ、2〜3社を掛け持ちして比較するのが、よい案件を見つける標準的な方法です。
掛け持ちをすすめる理由は次の通りです。
- 各エージェントの保有案件は完全には重複しない
- エージェントによって提示される単価が異なる場合がある
- 担当者の質も比較できる
ただし、登録しすぎると管理が大変になるので、2〜3社が現実的です。
おすすめの組み合わせイメージは次の通りです。
- 「レバテック(案件数・単価)+もう1〜2社(目的別)」
- リモート重視なら「レバテック+Findy Freelance」
- 単価アップ重視なら「レバテック+テクフリ」
- 副業・週3稼働なら「Findy Freelance+ITプロパートナーズ」
複数エージェントを使う場合、同じ案件に複数のエージェントから応募しないよう注意してください。
クライアント企業に同一人物からの重複応募が伝わると、印象が悪くなります。担当者に「他のエージェントにも登録しているか」を確認されたら、正直に答えましょう。
エージェントを使いこなす実践テクニック【実体験あり】

登録するだけではもったいないです。エージェントを最大限活用するには、使い方にコツがあります。
- 初回面談で主導権を持つための準備
- 単価交渉はエージェントに任せるべき理由
- 案件を途切れさせないための行動パターン
- スキルチェンジ時のエージェント活用法
詳しく掘り下げていきます。
初回面談で主導権を持つための準備
初回面談は「エージェントに審査される場」ではなく、「自分がエージェントを見極める場」でもあります。
担当者を動かしやすくするために、事前に準備しておくことは次の通りです。
- 希望単価(最低ラインと理想ライン)を数字で決めておく
- リモート・出社・稼働日数などの条件を整理する
- 得意スキルと実績を簡潔に話せるよう準備する
- 「スキルチェンジしたい」「副業もしたい」などの将来の方向性を伝える
「何でもいいです」「おまかせします」と言うと、担当者も動きにくくなります。希望条件を具体的に伝えるほど、マッチする案件が紹介されやすくなります。
単価交渉はエージェントに任せるべき理由
自分で直接クライアントに単価を交渉するのは、かなりハードルが高いです。
エージェント経由なら、担当者が市場相場をもとにプロとして交渉してくれます。エージェントにとっても単価が上がる方が報酬が増えるので、積極的に動いてくれます。
交渉を有利に進めるためにできることは次の通りです。
- 稼働中の実績・評価をこまめに担当者に伝える
- 市場での自分のスキルの相場を事前に調べておく
- 「次の更新タイミングで単価アップの相談をしたい」と事前に伝える
僕自身、4年目に担当者が自発的に交渉してくれて月1万円アップしました。こちらから言い出さなくても動いてくれる担当者もいます。ただ、動いてくれない場合は自分から「単価交渉の可能性はありますか?」と確認してみましょう。
案件を途切れさせないための行動パターン
フリーランスで怖いのが、案件が終わったあとの空白期間です。
空白期間を最小化するための行動は次の通りです。
- 現在の案件の契約終了日の2〜3ヶ月前から次を探し始める
- 複数のエージェントに並行して動いてもらう
- 契約更新のタイミングで担当者と状況確認の連絡を入れる
僕の場合、案件が途切れた経験は一度もないです。理由は、常に少し早めに動いていたからです。「終わりそうだから急いで探す」ではなく、「まだ余裕があるうちから探す」のが正解かなと。
フリーランスエンジニアに必要なスキルについて詳しくは、以下の記事も参考にしてみてください。

スキルチェンジ時のエージェント活用法
スキルチェンジ中は、単価よりも経験値を優先する時期です。
この時期のエージェント活用ポイントは次の通りです。
- 「新しいスキルを使いながら既存スキルでカバーできる案件」を依頼する
- 単価が現状より下がっても、短期間で経験を積める案件を選ぶ
- 担当者に「6〜12ヶ月でスキルチェンジを完了させたい」というゴールを伝える
たとえばJava→TypeScriptへのスキルチェンジなら、「Java+TypeScriptを両方使う案件」から入って、徐々にTypeScript中心に案件をシフトしていく方法が現実的です。
単価が一時的に下がるのは受け入れる必要がありますが、6ヶ月〜1年後に元の水準に戻ることを目標に計画を立てるといいです。
エージェントは担当者に自分の状況や目標を細かく共有するほど、提案の質が上がります。受け身でいるより、積極的に情報を伝える方がいいですね。
フリーランスエージェントに関するよくある質問

よくある質問と回答をまとめました。
- 未経験でもフリーランスエージェントは使えますか?
- 登録したら必ず契約しなければいけませんか?
- 副業案件もフリーランスエージェントで探せますか?
未経験でもフリーランスエージェントは使えますか?
登録自体は可能ですが、案件を紹介してもらうのは難しいのが現状です。
フリーランスエージェントが紹介する案件のほとんどは、クライアント企業が即戦力を求めているため、実務経験が1〜2年以上あることが前提になっています。
未経験・経験が浅い状態でフリーランスを目指すなら、まず会社員エンジニアとして経験を積むことが先決です。目安として、実務1〜2年の経験があれば、エージェントを活用できる案件の幅が大きく広がります。
エンジニアとしての実務経験を積む道筋については、以下の記事で解説しています。

登録したら必ず契約しなければいけませんか?
契約義務は一切ありません。
フリーランスエージェントへの登録・面談・案件紹介はすべて無料です。紹介された案件が条件に合わなければ断ることができますし、登録後に「やっぱり会社員を続けよう」と思えばそのままでも問題ありません。
複数のエージェントを比較目的で登録して、一番条件が合うものだけを使う、という方法もよくあります。無料で使えるサービスなので、気軽に試してみるといいです。
副業案件もフリーランスエージェントで探せますか?
探せます。特に週2〜3日稼働の副業案件に強いエージェントが増えています。
副業案件を探したいなら、次のエージェントが向いています。
- Findy Freelance:週2〜3日案件が51%、フルリモートが80%
- ITプロパートナーズ:週3日から稼働できるエンド直案件が豊富
- TECH BIZ:副業案件にも対応、平日夜間・土日のヒアリングも可
本業を続けながら副業で案件を取り、状況を見ながらフリーランス転身を検討する、というステップも十分に現実的です。
よくある質問だけど、未経験でも登録してみる価値はあります。担当者と話すことで、自分がどのレベルか見えてくるので。
自分に合うエージェントを見つけて、フリーランスの次の一手を踏み出そう

この記事では、フリーランスエージェントの仕組みから、おすすめ9選・選び方・活用テクニックまでを解説しました。
重要ポイントを整理します。
- フリーランスエージェントは、担当者が案件探しから交渉まで代行してくれる心強いサービス
- マージン率より「案件の質・単価・サポート体制」で選ぶ方が大切
- 目的に合わせてエージェントを2〜3社掛け持ちするのが現実的
- 初回面談では希望条件を具体的に伝えるほど、マッチング精度が上がる
- 単価交渉・案件の継続はエージェント担当者をうまく活用する
フリーランスとしてのキャリアをどう描くか、具体的なロードマップが気になる方はこちらの記事もあわせて参考にしてみてください。フリーランスエンジニアになるまでのステップを詳しく解説しています。
なるほど!エージェントって、目的によって使い分ければいいんだね。複数登録するのもアリなんだ。
まずは2~3社に登録してカウンセリングを受けてみると、自分に合うエージェントがわかってくるよ!
エージェント選びで迷ったら、まずはレバテックフリーランスに無料でキャリア相談してみるのがおすすめです。








