プログラミング学習を始めたけど、エラーの連続で心が折れそう。自分には才能がないのかな…。
今回はプログラミング学習で挫折する7つの理由と、その具体的な対策を解説するよ!

現役エンジニアのZettoです。未経験時代は何度もプログラミングで挫折を経験しましたが、現在はフリーランスエンジニアとして、企業から複数の開発案件を任されるレベルになりました。
【保有資格】プログラミング言語資格 Java Gold / その他Web資格7種
プログラミングで何度も挫折し、それを乗り越えてきた僕が、「プログラミング初心者が挫折する原因と対策」をお伝えしますね。
ぜひ参考にしてみてください!
プログラミング学習で挫折しそうな人へ【前提】

まず、プログラミング学習で挫折しそうな人に知っておいてほしいことがあります。
プログラミング学習の挫折は才能では決まらない
結論から言うと、才能は本当に関係ないです。
いきなり精神論かもしれませんが、大事なのは継続できるかどうかです。理由は、プログラミングは運に左右されない、スキル積み上げ型の分野だからです。
僕自身、過去に何度も「自分には向いてないかも」と思いました。エラーだらけでコードが動かない、周りの人はスラスラ書けているように見える。
結局のところ、どんなにすごいエンジニアでも、継続できたから成功しているんですよね。才能があっても3ヶ月で辞めた人より、才能なくても1年続けた人の方が圧倒的に成長します。
才能がないと思っているなら、それは逆にチャンスですよ。継続さえすれば、確実にスキルは身につきます。
未経験から継続できた人が共通してやっていたこと
僕がこれまでの現場で見てきた未経験からエンジニアになった人には、共通点がありました。
それは以下の2つです。
- 将来に対する強い不安があった:「このままじゃダメだ」という危機感
- 勉強熱心だった:好きかどうかではなく、学ぶ姿勢があった
特に印象的だったのは、20代後半で未経験から転職したエンジニアです。彼は前職がスーパーの店員で、将来への不安からプログラミングを学び始めたそうです。
こういった未来に対する不安を解消したいという動機が、学習を継続させる原動力になっていたようです。
プログラミングが好きであるに越したことはないですが、必ずしも好きである必要はないんです。「学ばないとヤバい」という危機感があれば、強い動機になります。
【重要】僕が何度も挫折したけど乗り越えられた思考法
僕自身の話をすると、挫折は何度も経験しています。
- 未経験時代:1年間独学と挫折を繰り返す→スクール受講して5ヶ月でエンジニア転職
- 転職後:実務でついていけず挫折→女上司に「そんなんもわからないレベルなんか」と馬鹿にされる
正直、心が折れましたね。マジで自信無くしていました。でも、僕には2つの強い動機がありました。
- 負けず嫌いな性格:馬鹿にされて悔しかった
- 絶対にスキルを身に付けて市場価値を高め、人生を豊かにしたい:専門スキルがない自分を変えたかった
この動機があったから、プライベートでも学習を続けられました。その結果、2年目以降から一人称開発(自分一人で機能を実装)できるレベルになりました。
大事なのは以下の2つです。
- 学習の継続:毎日少しずつでもOK
- なぜスキルを身に付けたいのかという明確な目標:お金、自由、承認欲求、何でもOK
挫折しても這い上がれます。僕がそうだったように。大事なのは、「なぜやるのか」を忘れないことです。
プログラミング学習で挫折する理由7選【未経験者が9割つまずく】

ここからは、プログラミング学習で挫折する具体的な理由を7つ解説します。
① 学習目的が曖昧なまま始めてしまう
これが一番多い挫折理由です。
僕も最初はこうでした。
「なんとなくWebサイト作れるレベルになって、プログラミングで月5万くらい稼げたらいいな。エンジニアになれたらいいな」
この程度の目的だと、なかなか続きません。
なぜなら、プログラミング学習は簡単ではないからです。エラーで詰まる、理解できない概念が出てくる、思ったように進まない。
こういう壁にぶつかった時、曖昧な目的だと「別にいいや」と諦めてしまうんですよね。
目的を明確にするコツ
- 3ヶ月後、6ヶ月後、1年後の具体的なゴールを設定する
- 「なぜそれを達成したいのか」まで掘り下げる
例えば、こんな感じです。
- ✕ なんとなくエンジニアになりたい
- ◯ 6ヶ月後にエンジニア転職して、1年後には年収400万円以上稼ぎ、専門スキルで自信をつけたい
目的が明確だと、辛い時でも「ここで諦めたら目標達成できない」と踏ん張れます。これが継続の秘訣です。
② エラーが理解できず手が止まる
初心者あるあるです。普通に生きていたら、こんな暗号みたいなエラー文に遭遇することはありません。
Uncaught TypeError: Cannot read property 'map' of undefined
「何これ?」となりますよね。僕も最初は意味不明でした。
エラーが出るたびに手が止まり、調べても解決策がわからない。これが続くと、「自分には無理だ」と心が折れてしまいます。
実際、僕が独学で挫折した最大の理由がこれでした。環境構築でエラーが出て、3日間解決できず、そのまま学習をやめてしまいました。
エラーは誰でも遭遇します。プロのエンジニアでも毎日エラーと戦っています。初心者だからエラーが出るわけじゃないんですよね。
③ 教材・プログラミング言語の選び方を間違える
特に受験勉強を経験してきた人は、参考書でやりたがる傾向があります。
しかし、僕の考えでは、初心者がいきなり参考書で学ぶのは微妙かなと思っています。
参考書がおすすめできない理由
- 難しい内容が多い:初心者向けと書いてあっても、実際は難しい
- 情報が古くてアップデートされにくい:技術の進化が速いプログラミングでは致命的
- 環境構築でつまずきやすい:ツールのバージョンが変わって手順が参考書と違うことがよくある
僕も参考書で環境構築しようとして、バージョンの違いで手順通りに進まず、1週間無駄にしたことがあります。
また、プログラミング言語の選び方も重要です。
例えば、Web制作で副業したいのにPythonを学んでも、案件が取りにくいですよね。Web制作をするならHTML/CSS/JavaScript/WordPressなどという目的に合った技術を選ばないと、せっかく学習しても活かせません。
初心者は参考書より、ProgateやUdemyなどのオンライン教材がおすすめ。環境構築不要で、最新情報にアップデートされています。
④ 独学で質問・相談できる環境がない
プログラミングはググっても調べても理解できないことが多いです。特に初心者は多いです。
それが続くと、心が折れやすくなります。
とはいえ、周りにプログラミングできる人も少ないので、聞ける人もいないし相談できる人もいない。僕もこれで心が折れました。
現役になってスキルアップし続けてきたら、ある程度の問題は対処できるようになりました。
でも、初心者のうちは要領とかよく分からないので、本当に折れやすいんですよね。
⑤ 成長を実感できずモチベーションが下がる
学習サイトとかでプログラミングしていると、答えとか見れてしまうんですよね。
なんとなくカリキュラム進めてレベルアップしていってるけど、実戦でいつ使うのかとか分からないし、実力ついているのかも分からない。
実際になんか作ってみようと思うと手が止まる。学習したスキル、「ほんまに身についているのか?」と自信を失う。僕もこれはよくありました。
例えば、Progateで「JavaScriptコース」を3周したとします。でも、いざ自分でアプリを作ろうとすると、何から手をつけていいかわからない。
なので「あれ?自分、成長してる?」と不安になるんですよね。
成長を実感するコツ
- 簡単なアプリを自分で作ってみる:TODOアプリ、計算機アプリなど
- GitHubに毎日コードをpushする:草を生やして努力を可視化
- 学習記録をつける:「今日はここまでできた」を記録
成長は見えにくいですが、確実に積み上がっています。3ヶ月前の自分と比べてみてください。おそらく成長を実感できるはずです。
⑥ 学習時間を継続的に確保できない
基本的に社会人は本業があったり、主婦の方は家事育児があったりして、みんな時間がないんですよね。
僕も未経験時代に勤めていた会社は、帰りが20時とか21時とかだったので、平日はあまり時間が取れませんでした。
家に帰ってご飯食べて、お風呂入ったら22時。そこから学習しようと思っても、疲れて集中できない。気づいたら寝てしまう。
こんな日が続くと、「自分には無理だ」と諦めてしまいます。
時間を確保するコツ
僕が実践したのは以下の方法です。
- 朝活で学習する:朝早く起きて30分学習
- 通勤時間を活用する:電車で技術記事を読む
- スキマ時間を使う:昼休みの15分でProgateを進める
- 週末に集中する:土日で各5時間学習
時間は作るものです。厳しいかもですが、「忙しいから無理」と言っている間は、何も変わりません。僕も最初は朝活がキツかったですが、慣れたら習慣になりました。
⑦ 理想と現実のギャップで自信を失う
これが一番辛いかもしれません。
よくあるギャップ
- 独学中:学校の勉強みたいに何周もして暗記してたら覚えるだろうと思いきや、なんかアプリ作ってみようと思うと全然手が進まない
- 転職活動中:転職活動をしているけど書類選考落ちばかり。もっとスキルが必要なのかと思い、また独学に逃げる
- 転職直後:会社の研修を受けたけど、いざ実務に入ると全く何もできない、何も分からない状態
僕もそうだったので、めちゃくちゃわかります。
特に転職直後は本当にキツかったです。先輩エンジニアが当たり前のように使っている技術や用語が全くわからない。コードレビューで指摘されまくり、女上司に馬鹿にされるなど。
「自分は本当にエンジニアになれるのか?」と毎日自問自答していました。
ギャップを乗り越えるマインド
- 最初から完璧にできる人はいない:誰でも通る道
- 1年後の自分を信じる:いまできなくても、1年後にはできるようになっている
- 他人と比較しない:比較するのは過去の自分だけ
理想と現実のギャップは、成長の証です。ギャップを感じているということは、目指すべき場所がわかっているということ。前に進んでいる証拠なんですよね。
プログラミング学習で挫折しないための対策【具体的な解決策】

挫折する理由がわかったところで、次は具体的な対策を解説します。
挫折しないための学習目的・ゴール設定
僕の場合、目的が明確になってから、流れるようにことが進みました。
- 曖昧な目的(挫折した時):「なんとなくWebサイト作れるレベルになって、月5万稼げたらいいな」
- 明確な目的(成功した時):「エンジニアになってプログラミングという専門スキルを習得して自信をつけたい。最終的にはプログラミングで独立して月50万稼ぐ」
この違いは大きいです。
明確な目的があると、辛い時でも「ここで諦めたら目標達成できない」と踏ん張れます。逆に曖昧だと、「別にいいや」と簡単に諦めてしまうんですよね。
目的を明確にする3ステップ
- 3ヶ月後、6ヶ月後、1年後のゴールを具体的に書き出す
- 「なぜそれを達成したいのか」を深掘りする
- 紙に書いて、毎日見返す
僕は目的を紙に書いて、デスクに貼っていました。辛い時に見返すと、「よし、頑張ろう」と思えるんですよね。
エラー解決力を効率的に伸ばす方法(考え方・リサーチ方法)
エラーが出た時の対処の流れをメモにしておくと良いです。
僕が実践している方法は以下の通りです。
エラー解決の4ステップ
- エラー文を英語が分からなくても一度読む:これ大事。エラーメッセージには解決のヒントが書いてある
- なぜ起きたのか自分で考えてみる:直近でやった実装を振り返る。「ここを変更したからかも?」と仮説を立てる
- わからないならGoogle検索する:エラーメッセージをそのまま検索。Stack Overflowや技術ブログを読む
- それでもわからないならChatGPTに聞く:エラーメッセージとコードを貼り付けて質問。ちゃんと理解する努力はする
これを繰り返せば、エラーにめちゃくちゃ強くなります。僕はそれで成長してきました。
実体験:エラー解決で成長した話
独学していた時、環境構築で3日間解決できませんでした。でも、上記の手順で一つずつ調べて、最終的には自力で解決できました。
その時の達成感は今でも覚えています。そして、その経験があったから、次に同じようなエラーが出た時は割と早く解決できるようになりました。何より環境構築に強くなりました。
エラーは敵じゃなくて、成長のチャンスです。エラー解決力こそ、エンジニアとして最も重要なスキルなんですよね。
成功者のロードマップに沿った学習を行う
参考書は初心者にとっては難しいです。学習サイトで十分。
言語は正直、簡単なRubyとかから入ればいいと思います。HTML/CSS/JavaScriptは、どんなエンジニアになるにしても必須。だいたいどの現場でも使われているので。
あとは、ネットで調べて成功者が解説する手順通りに進めるのがいいと思います。なぜなら、再現性があるからです。
当サイトでも学習ロードマップを公開しているので、ぜひ参考にしてみてほしいです。

おすすめの学習手順
- Progateで基礎を学ぶ:HTML/CSS/JavaScript/選んだ言語
- Udemyで実践的なスキルを身につける:動画教材で手を動かしながら学ぶ
- 簡単なアプリを自分で作る:TODOアプリ、掲示板アプリなど
- GitHubにコードをアップする:努力を可視化
成功者のロードマップには、失敗を避けるノウハウが詰まっています。自己流でやるより、圧倒的に効率的です。
独学とスクールの正しい使い分け
プログラミングで最も難関な壁は最初です。
最初の壁さえ乗り越えたら、あとは割と楽な気がします。その壁を乗り越えるためには、手段は問わなくていいと思います。
独学で難しいならスクールに行けばいいですよ。僕はスクールに行って成功しました。独学で成功できる人ももちろんいます。どちらがいいのかは人によって異なります。
独学が向いている人
- 自己管理能力が高い
- わからないことを自分で調べるのが苦にならない
- お金をかけたくない
スクールが向いている人
- 1人だとモチベーションが続かない
- わからないことをすぐに質問したい
- 短期間で転職したい
- 独学で挫折した経験がある
僕は独学で挫折したので、スクールを選びました。70万円払いましたが、それでエンジニアになれたので、安い投資だったと思います。
大事なのは、どちらが正しいかではなく、自分に合った方を選ぶこと。挫折せずに次のステップ(実務経験)に進めるかが最重要です。
小さな成功体験を積む
いきなりおしゃれなWebサイト作ろうとしたりすると、心が折れます。
めちゃくちゃ簡単なTODOアプリとかでOKです。成果物を作って、徐々にレベル上げていきましょう。
GitHubにコードをpushしておけば、努力量が可視化されるのでおすすめ。転職活動や副業案件を取る時の営業の際にも、GitHubを採用担当者に見せると評価アップにつながります。
小さな成功体験の例
- TODOアプリを作った
- 計算機アプリを作った
- 自己紹介サイトを作った
- GitHubに10日連続でpushできた
こういった小さな成功体験が、「自分にもできる」という自信につながります。
僕も最初はTODOアプリから始めました。完璧じゃなくていいです。動けばOK。それが自信になりますので。
モチベーションを維持する学習習慣
30分でもいいからやってみること。そうすると、気がつけば1時間、2時間経っていたなんてことがよくあります。
学習に取り掛かるための最初の壁を低くすることが重要です。パソコンも開きっぱなしでOKです。
僕が実践している習慣
- 朝起きたらまずパソコンを開く:スマホを見る前にパソコンを開く
- とりあえず5分だけやる:5分だけと思ってやると、気づいたら1時間経っている
- 毎日同じ時間に学習する:朝6時〜8時は学習タイムと決める
モチベーションに頼らず、習慣化することが大事かなと。習慣化すれば、やる気がなくても自然と手が動くようになります。
実務レベルに到達するまでの目安を知る
前提として、独学でプロレベルになるのは厳しいです。
なので、実務経験をいかに早く積むかがコツ。2〜3年で一人前になれるイメージです。僕はそうでした。
つまり、長期視点で考えると良いです。
実務レベルまでの目安
- 3〜6ヶ月:基礎学習 + ポートフォリオ作成
- 6ヶ月〜1年:転職活動 + 転職成功
- 1〜2年:実務経験を積む(この期間が一番成長する)
- 2〜3年:一人前のエンジニアになる
僕も2年目以降から一人称開発できるようになりました。長期視点で考えれば、モチベーションが維持しやすいですし、徐々にスキルは身につきます。
プログラミング学習の挫折に関するよくある質問【FAQ】

最後に、プログラミング学習の挫折に関するよくある質問に答えます。
Q1.プログラミング学習はどれくらいの人が挫折しますか?
9割と言われています。僕の感覚でも、多分そのくらいです。10人中9人は挫折する。
とはいえ、挫折してから這い上がることはできます。実際、僕も一度独学で挫折していますが、スクールを経てエンジニアになりました。挫折=終わりではないんですよね。
9割が挫折するということは、逆に言えば、1割は成功しているということ。あなたもその1割になれます。
独学とプログラミングスクールはどちらが挫折しにくい?
正直に言うなら、スクールの方が挫折しにくいと思います。
これはシンプルに、スクールが頭のいい人たちが「初心者が挫折しないようにするにはどうすればいいか」を考え抜かれた環境があるからです。
例えば、質問し放題、わかりやすいカリキュラム、転職支援とかですね。あとは投資効果もあります。これが多分めちゃくちゃ大きい気がします。
たとえば、「すでにお金を払ってしまったから、元を取らないともったいない」という心理です。70万円払ったら、「絶対に元を取る!」と思って頑張れる的な。僕はそうでした。
挫折しにくさで言えば、スクールに軍配が上がります。
挫折したら自分はプログラミングに向いていないですか?
挫折=才能がないは、当てはまりません。
僕は何度も挫折しましたが、今ではフリーランスエンジニアとして働いています。
大事なのは、なぜプログラミングをやりたいのかですね。何より、他人の成長と比較せず、目の前のコーディングを楽しむことだと思います。
挫折から這い上がるコツは以下の通り。
- 挫折した理由を分析する:なぜ挫折したのか?目的が曖昧だったのか?環境が悪かったのか?
- 対策を打つ:独学がダメならスクールに行く。質問できる環境を作る
- 再スタートする:挫折は失敗じゃない。学びのチャンス
僕自身、何度も挫折しましたが、いまはエンジニアとして働いています。挫折から学び、対策を打てば、成功できます。
さいごに:挫折=才能がないは間違い

プログラミング学習で挫折する理由と対策を解説しました。
挫折する理由は以下の7つです。
- 学習目的が曖昧なまま始めてしまう
- エラーが理解できず手が止まる
- 教材・プログラミング言語の選び方を間違える
- 独学で質問・相談できる環境がない
- 成長を実感できずモチベーションが下がる
- 学習時間を継続的に確保できない
- 理想と現実のギャップで自信を失う
これらに当てはまっていても、対策はあります。
- 学習目的を明確にする
- エラー解決力を伸ばす
- 成功者のロードマップに沿う
- 独学とスクールを使い分ける
- 小さな成功体験を積む
- 学習習慣を作る
- 長期視点で考える
僕自身、何度も挫折しましたが、いまではフリーランスエンジニアとして月60万円稼いでいます。
挫折は失敗ではなく、人生の分岐点です。プログラミングスキルを身につけることができれば、人生を豊かにできます。
おぉ〜なんかやる気が出たきたぞ〜!
プログラミングもう一回頑張ってみよっと!
他人と比較せず、自分のペースでやってみて!
また学習で悩んだときは、いつでもこの記事に戻ってきてね!
