- フリーランスエージェントは複数登録した方がよい?
- 何社へ登録し、いつ絞ればよい?
- 何社も使うと管理が面倒では?
こんなお悩みにお答えします。
この記事では、フリーランスエージェントへ複数登録するメリット・デメリットと、登録先を絞る判断基準を解説します。

記事を書いている僕は、フリーランスエンジニア5年目です。実際に複数のエージェントを使って案件を探した経験があります。
この記事を読めば、最初は2〜3社へ登録し、提案数・単価・担当者との相性を比べたあと、1〜2社へ絞る流れがわかります。
自分に合うエージェントを効率よく見極めたい方は、ぜひ参考にしてみてください。
結論:フリーランスエージェントは複数登録がおすすめ

結論から言うと、最初は2〜3社のフリーランスエージェントへ登録するのがおすすめです。
複数社から案件を紹介してもらうと、提案数や単価などを比較しやすくなります。
フリーランス白書2023年でも、登録しているエージェント数は「3社」が最多でした。
僕も案件を探す際は、毎回2〜3社へ相談して条件や担当者との相性を比べています。
比較したあとは、自分に合う1〜2社へ絞って利用すると効率がいいですよ。
フリーランスエージェントに複数登録すべき理由

最初は2〜3社へ登録し、比較したあと1〜2社へ絞るのがおすすめです。
- エージェントによって案件数が異なる
- 東京以外でも案件が見つかりやすい
- エージェントによって単価が異なるから
- エージェント担当者との相性があるから
提案数・単価・担当者との相性に注目して、それぞれ確認していきましょう。
エージェントによって案件数が異なる
複数登録する理由の1つ目は、エージェントごとに保有する案件数が異なるからです。
たとえば、各社の案件数には次のような差があります。
- エージェントA社:5,000件
- エージェントB社:500件
仮にB社だけへ登録すると、少ない案件の中から探すことになります。
複数登録で案件の選択肢を増やす
選択肢が少ないうえにライバルが多ければ、案件獲得の競争も激しくなります。
1社だけで案件が決まらない場合、同じエージェントで探し続けることになるんですよね。
複数登録して提案数を比べれば、自分に合う案件へ出会える可能性を広げられます。
東京以外でも案件が見つかりやすい
東京以外で案件を探す方にも、複数登録は役立ちます。
IT企業は東京に集中しており、エージェントの保有案件も東京が多い傾向にあります。
僕自身は大阪在住ですが、複数のエージェントから1ヶ月で約40社を紹介してもらえました。
地方で探す場合は、各社の地域別の提案数を比べてみるのもありですね。
エージェントによって単価が異なるから
複数登録する理由の2つ目は、同じような案件でも提示単価が異なることです。
手数料によって受け取れる報酬が変わる
提示単価に差が出る理由の1つは、エージェントごとに手数料が異なることです。
たとえば、次のようなケースがあります。
- A社から紹介された案件:月単価50万円
- B社から紹介された案件:月単価47万円
エージェントが受け取る手数料の違いにより、エンジニアの報酬額も変わります。
複数社の提示単価を比べ、条件が合うエージェントを選ぶと良いかなと。
エンド直案件は単価が高い傾向にある
エンド直案件は、仲介会社が少ない分、単価が高くなる傾向にあります。
エンド直案件とは、企業とエージェントの間に仲介会社がなく、直接案件を受注する形です。
掲載画像の「よくあるSESの例」では、常駐先とエンジニアの間に仲介企業が2社あります。
商流と業務内容も確認する
間に企業が入るほど手数料が発生し、エンジニアが受け取る報酬は減りやすくなります。
一方、エンド直案件は仲介会社を通さず、報酬が増えやすいのが特徴です。
エンド直案件の保有状況は各社で異なるため、複数登録で比較するのが得策です。
エージェント担当者との相性があるから
複数登録すると、自分と相性の良い担当者を見つけやすくなります。
担当者も人なので、話しやすさや希望条件への理解度には差があります。
また、担当者の経験や社内での立場により、提案される案件数や種類が変わるケースもあります。
相性が合わないと、案件の提案が少なかったり、希望がうまく伝わらなかったりします。
最初は2〜3社で担当者の対応を比べ、相談しやすい1〜2社へ絞るのがおすすめです。
実際にフリーランスエージェントへ複数登録した結果

僕が複数のフリーランスエージェントを利用した結果、特に変わったのは次の2点です。
- 案件の紹介数が13倍増えた
- スキルアップできる案件が見つかった
それぞれ僕の経験をもとに紹介します。
案件の紹介数が13倍増えた
複数登録した結果、1カ月あたりの案件紹介数が約3社から約40社へ増えました。
最初のエージェントから紹介されたのは3社
僕が最初にエージェントへ登録したのは、実務経験が1年ほどの頃です。
そのエージェントから1カ月で紹介された案件は、わずか3社でした。
案件が少なかった理由として、次の3つが考えられます。
- 実務経験が1年と浅かった
- 勤務地が大阪だった
- 登録したエージェントの案件保有数が少なかった
登録先によっては、希望に合う案件を十分に紹介してもらえない場合があります。
複数登録後は約40社まで増えた
応募できる案件を増やすため、2社目と3社目のエージェントにも相談しました。
その結果、1カ月で約40社の案件を紹介してもらえたんですよね。
最初の約3社と比べると、紹介数は約13倍です。
諦めずに複数登録したことで、実際にフリーランス案件へ参画できました。
スキルアップできる案件が見つかった
複数登録すると案件の選択肢が広がり、伸ばしたいスキルに合う仕事も探しやすくなります。
案件によって業務の難易度が変わる
フリーランスエンジニアの業務内容や難易度は、参画する案件によって変わります。
たとえば、案件には次のような違いがあります。
- 比較的取り組みやすい保守開発
- 難しいプログラミングを担当する開発案件
僕はスキルを積極的に磨きたかったため、開発案件へ応募することが多かったです。
開発規模の大きいリプレース案件へ参画できた
複数のエージェントを利用したことで、応募できる開発案件が増えました。
その結果、開発規模の大きいリプレース案件へ参画できたんですよね。
リプレースとは、古いシステムを新しいシステムへ移行する開発案件です。
案件の種類まで比較できたことが、自分の希望に合う仕事を選ぶ助けになりました。
コードに触れる機会が増えた
リプレース案件へ参画したことで、コードに触れる機会が増えました。
実装を担当する時間が増え、プログラミングスキルも効率よく伸ばせています。
紹介数だけでなく、担当する業務まで比べられるのが複数登録の良さです。
最初は2〜3社へ登録し、提案数・単価・担当者との相性を比べるのが得策です。
比較したあとは、自分に合う1〜2社へ絞るとやり取りの負担も抑えられます。
フリーランスエージェントに複数登録するメリット

フリーランスエージェントへ複数登録するメリットは4つあります。
- 自分の市場価値がわかる
- 短期間で案件が決まりやすい
- 希望の案件が見つかりやすい
- 単価を上げやすい
それぞれのメリットを具体的に見ていきましょう。
自分の市場価値がわかる
複数のエージェントを使うと、自分の市場価値をつかみやすくなります。
各社から紹介される案件の単価を比較できるからです。
単価の提示には、次のような差が出ることがあります。
- 1社目:「月単価40万円くらいです」
- 2社目:「月単価50万円くらいです」
市場価値を判断するときの注意点
1社だけでは、月単価40万円という情報しか得られません。
担当者の業界知識によっては、単価を低めに見積もられることもあるんですよね。
複数社の提示額を比べることで、自分の単価相場を判断しやすくなります。
短期間で案件が決まりやすい
複数のフリーランスエージェントへ登録すると、案件探しの期間を短くしやすくなります。
紹介案件数の比較例
エージェントごとに保有案件が異なるため、利用先を増やすほど紹介数も増える傾向があります。
たとえば、次のような違いが生まれます。
- 3つのエージェントを使うAさんは、合計30社を紹介してもらえる
- 1つのエージェントだけを使うBさんは、5社を紹介してもらえる
- Aさんの紹介案件数は、Bさんと比べて6倍多い
紹介数が増えるほど比較できる案件も増え、参画先を決めやすくなります。
僕が利用先を増やしたときの変化
僕自身も、最初は1社のエージェントだけを利用していました。
そのエージェントからの紹介は2週間で3社だけで、なかなか案件が決まりませんでした。
そこで利用先を2社、3社と増やした結果、1か月で40社も紹介してもらえました。
複数登録すると案件を幅広く選べるため、案件探しの期間も短縮しやすくなります。
希望の案件が見つかりやすい
複数登録すると選択肢が広がり、希望に近い案件を探しやすくなります。
エージェントによって、得意な案件には次のような違いがあります。
- A社:簡単な改修やテスター、運用案件が多い
- B社:改修に加えて、新規開発や追加機能の案件も幅広く保有している
簡単な改修を希望する人もいれば、1から開発したい人もいます。
プログラミングを中心に担当したいのに、保守運用ばかり紹介されると困りますよね。
複数社の案件を比べれば、自分の希望に合う仕事を見つけやすくなります。
単価を上げやすい
複数のフリーランスエージェントを比較すると、より高い単価を狙いやすくなります。
同じくらいの業務難易度でも、エージェントや取引先によって単価が変わるからです。
単価に差が出る主な理由は次のとおりです。
- エージェントによって手数料が変わる
- 予算に余裕のある企業ほど、報酬も高くなりやすい
幅広い案件から条件を比べることで、納得できる単価の案件を選びやすくなります。
フリーランスエージェントに複数登録するデメリット

フリーランスエージェントへの複数登録には、3つのデメリットがあります。
- 連絡のやりとりで時間がかかる
- スキルシートの書き直しが発生する場合がある
- エージェントによっては案件の紹介がない場合がある
それぞれのデメリットを確認していきましょう。
連絡のやりとりで時間がかかる
1つ目のデメリットは、担当者とのやりとりに時間がかかることです。
複数のエージェントを利用すると、登録した社数に応じて連絡の回数も増えます。
主なやりとりは以下の通りです。
- エージェントとの面談
- 案件の紹介連絡
- 企業面談の日程調整
とはいえ、希望に合う案件を比較するためには必要な時間かなと。
メールやチャットでの連絡が中心なので、返信する時間を決めておけば負担を抑えられます。
スキルシートの書き直しが発生する場合がある
2つ目のデメリットは、スキルシートの書き直しが発生する場合があることです。
エージェントによっては、案件を紹介しやすいスキルシートの書き方を熟知しています。
そのため、「担当業務を具体的に書いたほうがよい」などの助言を受けることがあります。
修正の手間はかかりますが、スキルシートは企業面談へ進むための重要な書類です。
担当者の助言を取り入れて見直すほうが、希望する案件とのマッチ度を高めやすくなります。
エージェントによっては案件の紹介がない場合がある
3つ目のデメリットは、登録しても案件を紹介してもらえない場合があることです。
特に、エンジニアとしての実務経験が浅い時期は、紹介できる案件が限られる傾向があります。
たとえば僕は、実務経験1年のときに複数のフリーランスエージェントへ相談しました。
その結果、半数以上のエージェント会社から「スキルに見合う案件はない」と言われました。
案件紹介がなければ登録や面談の時間が無駄になりかねないため、最初は2〜3社に絞るのが現実的です。
フリーランスエージェントを複数登録する判断基準

フリーランスエージェントは、比較する目的を決めて複数登録するのが得策です。
- 最初は2〜3社へ登録する
- 提案数・単価・担当者との相性を比較する
- 比較後は1〜2社へ絞る
登録先を増やしすぎないための判断基準を、順番に確認していきましょう。
最初は2〜3社へ登録する
最初は特徴の異なる2〜3社へ登録し、紹介される案件を比べるのがおすすめです。
1社だけでは、提示された単価や案件数が自分の市場価値に合っているのか判断しにくいからです。
候補となるフリーランスエージェントの例をまとめました。
登録前に整理しておきたい条件
| エージェント名 | 特徴 | 経験3年以上 | 経験1〜3年未満 | マージン率 |
|---|---|---|---|---|
| テクフリ | エンド直案件・リモート案件が豊富 | ◎ | ○ | 10%〜 |
| レバテックフリーランス | 幅広い案件とエリアに対応 | ◎ | ○ | 非公開 |
| ギークスジョブ | 長い支援実績があり、リモート案件も豊富 | ◎ | ○ | 非公開 |
| PE-BANK | 全国の案件を探しやすく、資格支援もある | ◎ | × | 8%〜12% |
| Midworks | リモートや週2〜3日の案件も扱う | ◎ | △ | 非公開 |
| ポテパンフリーランス | Web系・エンド直案件を扱う | ◎ | × | 非公開 |
| ITプロパートナーズ | 週2日からの案件やスタートアップ案件が豊富 | ◎ | × | 非公開 |
ほかにも、業界20年の実績があり、非公開求人を多数保有する候補があります。
1.5万人以上を支援しているものの、元の情報では名称が抜けています。
最初に登録するエージェントの選び方
登録前にサービス名と最新の公表値を公式サイトで確認するのが賢明です。
公表される案件数や平均単価は変わるため、表の数字だけで決めずに面談後の提案内容まで見てみてください。
各社の特徴をさらに比べたい方は、案件数やサポート内容を整理した次の記事も参考にしてください。

候補を絞り切れない場合は、次の3社から試す方法もあります。
- テクフリ:手数料を抑えながら、高単価の案件を狙いやすい
- レバテックフリーランス:知名度が高く、幅広い案件から比較しやすい
- ギークスジョブ:大手エージェントで、保有する案件数が多い
3社へ登録する目的は、おすすめ順位を決めることではありません。
選べる案件数を増やし、自分に合う条件を見つけるための比較材料を集めるイメージですね。
提案数・単価・担当者との相性を比較する
登録後は、提案数・単価・担当者との相性を同じ期間で比べます。
エージェントごとに得意な技術や商流が異なり、同じ経歴でも提案内容に差が出るからです。
確認したい項目は次の通りです。
- 希望する技術や働き方に合う案件を何件紹介されたか
- 希望単価に近い案件がどの程度あったか
- 単価や契約条件の説明がわかりやすかったか
- 担当者が希望を理解し、必要な連絡を適切な頻度でくれたか
- 参画後のフォローや単価交渉を任せられそうか
僕はテクフリ・レバテックフリーランス・ギークスジョブの3社と面談した経験があります。
比較結果を整理する方法
3社とも対応が親切で、希望する条件を聞いてもらいやすい印象でした。
なかでも初案件では、提示額49万円に対して担当者が交渉し、月単価50万円になりました。
フリーランス4年目にも、エージェント側の交渉で月単価が1万円上がっています。
案件数や表面上の単価だけでなく、希望をくみ取る力や交渉力まで比べるのがおすすめです。
比較後は1〜2社へ絞る
提案内容を確認したあとは、主に利用するエージェントを1〜2社へ絞ります。
登録先が多いままだと、同じ案件への重複応募や連絡対応の負担が増えやすいからです。
絞り込む際は、次の基準で判断してみてください。
- 希望条件に合う案件を継続して提案してくれる
- 単価や商流などの条件をわかりやすく説明してくれる
- 返信の速さや連絡頻度が自分に合っている
- 単価交渉や契約更新を安心して任せられる
- 参画後も相談しやすい
登録先を絞るタイミング
メインの1社を決め、別の1社を比較用として残す形なら、連絡の負担を抑えつつ選択肢も確保できます。
結論として、最初は2〜3社へ登録するのがおすすめです。
提案数・単価・担当者との相性を比較したあと、使いやすい1〜2社へ絞ると判断しやすいかなと。
フリーランスエージェントに複数登録する場合の注意点

フリーランスエージェントを併用するときは、連絡や応募の管理が欠かせません。
- エージェントとの連絡はこまめに取る
- 希望条件は明確に伝えておく
- 面談が被らないようスケジュール管理する
- 応募の際は案件が被らないようにする
- エージェントに複数登録していることを伝えておく
複数登録をうまく活用するために、それぞれの注意点を確認していきましょう。
エージェントとの連絡はこまめに取る
エージェントから連絡が来たら、できる範囲で早めに返信しましょう。
担当者も人なので、案件を任せてもらうには信頼関係が大切です。
とはいえ、プライベートの話まで送る必要はありません。
基本的なビジネスマナーを守り、案件への関心や検討状況を返せば十分です。
希望条件は明確に伝えておく
希望条件は、優先順位も含めてはっきり伝えておくのがおすすめです。
条件が曖昧だと、希望に合わない案件が増えて比較しにくくなるからです。
僕がエージェントへ伝えた条件
たとえば僕は、次の条件をエージェントへ伝えました。
- 言語はJava
- フレームワークはSpring
- 通勤時間は1時間以内
- 常駐可
- 契約期間は6か月以上
条件を具体的に伝えた結果、希望どおりの案件に入れました。
譲れない条件を決めておく
希望条件には「必須」と「できれば希望」を設けると伝わりやすくなります。
特に「これだけは譲れない」という条件は、最初の面談で共有しておくと良いですね。
面談が被らないようスケジュール管理する
企業面談の日程は、決まった時点ですぐに記録しましょう。
エージェントによっては短期間に複数の案件を紹介してくれるため、予定が重なりやすくなります。
日程が重なった場合の影響
企業面談が重なると、どちらか一方の日程を変更する必要があります。
一度であれば調整できても、二度や三度と続けば担当者からの信頼に影響する可能性があります。
面談日程を管理する方法
企業面談の日程が決まり次第、スマホのカレンダーや手帳へ記録するのがおすすめです。
案件名・企業名・利用したエージェントも残すと、複数の選考を管理しやすくなります。
応募の際は案件が被らないようにする
案件へ応募する前に、ほかのエージェントから応募済みではないか確認しましょう。
同じ企業へ重複応募すると、企業側を混乱させる可能性があるからです。
重複応募が起こる例
重複応募には、次のようなケースがあります。
- Aのエージェントから「T社」へ応募する
- Bのエージェントからも「T社」へ応募する
この場合、T社の担当者から見ると、同じ人から二つの応募が届いた状態になります。
応募済みの企業を共有する
重複を防ぐには、応募した企業や案件を自分でも一覧にしておくと安心です。
エージェントにも応募済みの企業を伝え、紹介や応募から除外してもらうと良いですね。
エージェントに複数登録していることを伝えておく
利用中のエージェントには、ほかの会社にも登録していることを伝えておきましょう。
複数の選考状況を共有すれば、担当者が紹介や面談の日程を調整しやすくなります。
複数登録を伝える例
たとえば、Aエージェントに「Bエージェントにも登録しています」と伝えます。
Aエージェント側は、ほかでも案件を探していると把握できるため、紹介を急いでくれる場合があります。
比較状況も共有する
複数登録している事実だけでなく、選考中の案件や回答期限も共有するのがおすすめです。
最初は2〜3社を利用し、提案数・単価・担当者との相性を比べてみてください。
比較したあとは、信頼できる1〜2社へ絞ると連絡や応募を管理しやすくなります。
フリーランスエージェントは最初に2〜3社へ複数登録しよう

フリーランスエージェントは、最初に2〜3社へ登録するのがおすすめです。
複数社から届く案件を比べると、提案数・単価・担当者との相性が見えやすくなります。
比較したあとは、希望に合う案件を提案してくれる1〜2社へ絞ると、やり取りの負担も抑えられます。
まずは選択肢を広げてから、自分に合うエージェントを見極めてみてください。
